農業ファーム

ヘルシーで牛肉本来の旨味が楽しめる赤身の和牛です。

食の安全性が問われている現在、おいしいだけでは消費者は満足しません。

 

 

そんな消費者のニーズにしっかり応え、期待以上の満足を与えてくれるのが、北海道浦臼町の肥沃なの大地であか毛和牛の飼育を行っている酪農会社神内ファーム21です。

 

 

神内ファーム21の創業者は、プロミスの創業者であり元会長の神内良一氏。農業への想いを実現するために、浦臼町にて「克冬制夏」(冬を克服し夏を制御する)をコンセプトで酪農をスタートしました。

 

 

こちらで飼育しているのは「神内和牛あか」と呼ばれる赤牛です。

 

 

広大な牧場で、ストレスなく適度な運動をして育った赤牛ならではのヘルシーで濃厚な肉のうまみと脂肪のうまみのバランスが絶妙で、一度食べたらやみつきになるとお客様からも大変好評となっています。

 

 

またお客様の安心に応えるために、購入した牛肉に表示された個体識別番号によってさまざまな情報を入手してチェックできるようになっているだけでなく、放射性物質検査を全頭に実施しているので安全性も高いのが特長です。

 

 

お手頃価格のお試しセットも用意されています。★

「神内和牛あか」は、風味と旨味のあるロース、あっさりした味が魅力のもも、旨みの凝縮した濃厚な味の肩ロース、しっかりした歯ごたえが楽しめる肩、稀少部位のシャトーブリアン、上品な味わいのヒレ、レア部位のサンカクバラを使った特上カルビ、ほどよい霜降りが美しいリブロース、ステーキにぴったりの豪華なサーロインなど、どの部位もそれぞれ特長のある最高級のおいしさを楽しめる牛肉です。

 

 

すき焼きやステーキ、しゃぶしゃぶ、焼き肉など料理に合わせて最適な「神内和牛あか」をお選びください。

 

 

初めてのお客様には、まずは『お試し「あか」セット』がおすすめです。

 

 

様々な部位の入った「切り落とし」、旨みの凝縮されたスネ肉の「シチュー用」、コクのある赤身と脂肪がたまらない「牛丼用」(牛コマ)、様々な部位を集めた「カレー用」、ハンバーグなど活用方法の多い「挽肉」などラインナップも充実しています。「神内和牛あか」の美味しさをお求めやすい価格でお試しいただけるのでぜひどうぞ。

 

 

そのほかにも、北海道では無理だと思われていたパパイヤ・マンゴー・バナナやイチジクなど南国の果物を暖房付きフィルムハウスを建設し栽培に取り組んでいるなど、神内ファーム21は意欲的に北海道での酪農や農業の活性化に貢献しています。

 

 

まずは神内ファーム21の自信作である「神内和牛あか」をお召し上がりください。

 

 

1配送先につき、10800円(税込)以上のお買い上げで送料無料になりますよ。

 

 

またギフトも充実しているので、お世話になった方などへの贈り物にも最適です。

 

 

>>神内ファーム21公式サイトはコチラから<<